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水は答えを知っている 江本勝/著

水は答えを知っている 江本勝/著

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水は答えを知っている「その結晶にこめられたメッセージ」

江本勝/著。

水にいろいろな言葉を書いた紙を見せたり、いろいろな音楽を聞かせたりして凍らせ、その結晶を観察した結果(写真)がまとめられた本です。

また、きれいな湧き水と、世界各国の水道水などの比較も載っていました。

実にいろいろなかたちの結晶ができていて、とてもきょうみ深かったです。

オイラはまだ読んでいないのですが、2巻目も発売されているみたいですね。

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「ありがとう」などのきれいで優しい言葉を見た水は6角形のきれいな結晶をつくります。

でも、「ばかやろう」という言葉を見せた水の結晶はくずれてしまいます。

また、お米を水に漬けて、毎日やさしい言葉をかけると甘酒のように発酵したそうです。

でも、わるい言葉をかけると、黒く腐ってします。

そして、一番早くダメになるのは、言葉をかけなかったケースなのだとか。

不思議ですよね。

著者の江本さんは、人間の半分以上が水分であることから、人を水と考えたそうです。

そして、水を研究し、人は水である(共通点が多い?)という確信をもったのですね。

ちょっとうまく言えないのですが、何か、人の原点は水なんだな、みたいな。

単なる実験結果だけでなく、いろいろと考えされられる本でした。

一読の価値はあると思いますので、ご興味をお持ちでしたら、ぜひご覧になってみてくださいね。

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