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通販で買い物しようと思って楽天市場にアクセスしたら、面白げな本を見つけました。
お湯を注ぐだけで袋麺ができあがる容器がついてるらしいのです。

この記事では「お湯を注ぐだけで袋麺が作れる!保温力が高い二重構造ラーメンどんぶりBOOK」や、袋めんを簡単に調理できるグッズを紹介するよ。
袋麺 お湯を注ぐだけ 容器 使い方

「お湯を注ぐだけで袋麺が作れる!保温力が高い二重構造ラーメンどんぶりBOOK」。
本ですが、ページ数8Pです。
本の付録がどんぶりというより、どんぶりに大判の取り扱い説明書が付いてるような感じですが。笑
付録のラーメンどんぶりは二重構造で保温力が高いから、
- 袋から麺を取り出してラーメンどんぶりに入れる。
- 沸騰したお湯を入れて5分待つ。
- スープをいれて混ぜたらできあがり。
- お好みの具をトッピングしてどうぞ。
という簡単さで袋麺が作れるとのこと。
麺をゆでている間の光熱費が節約できますね。
容量は、1.3L。
サイズは、直径15.5cm×高さ10.5cmです。
口コミも読んでみましたが、なかなか高評価です。
「麺をグツグツ煮ないから、表面がつるっとした感じに仕上がって嬉しい。」というレビューが印象的でした。
鍋で煮ている間に蒸発する分の水を少な目にするといい感じみたいですね。
↓ 袋麺をお湯を注ぐだけで作れる容器はこちら
袋麺 お湯を注ぐだけ 容器だけ

水と麺を入れて、レンジで加熱するタイプの
↓ こういうのがあるのは知っていました。
でも、お湯をそそぐだけでできるのもあるのですね。
本の付録じゃなくて、商品化されてないかなと思ったら、
↓ やっぱりありました。
ラーメンを作る用というか、ランチジャーみたいな感じですが。
↓ これとか、湯切りもできて便利そうです。
袋麺 お湯を注ぐだけ 容器 まとめ

お湯を注ぐだけで袋麺が作れる容器、便利そうですね。
ランチジャー(保温弁当箱)としても使えそうです。

レンチン調理も便利だけど、電気代を少しでも節約したい今日この頃ですよね。

ほったらかし調理で光熱費も節約できるってうれしいね!
↓ 袋麺をお湯を注ぐだけで作れる容器はこちら